日本のスケールはデカイ

  • 2018.06.18 Monday
  • 09:26

日本語 の由来は諸説 入り乱れてる
歴史が正しいのであれば 漢字が渡来したのが三世紀頃。
でも それ以前にもカタカナが日本では使われていて
文字を持つ民族としては相当に古いとされている。
ちなみに ひら仮名は漢字を崩して読みやすくしたもの。

 

日本には 一説によれば1万2000年前から高度な文明があったと言われてる。
もちろん歴史的には認められてはいないのだけど
その頃の名残としてカタカナが伝わってるんだそう。

 

古代語のカタミカムナがカタカムナ そして略されてカタカナに。
カタカナの素になるのは 古代日本の神代文字という話もあったりする。

 

史実では認められていないカタカムナ文献には ちと有名な話がある。
何をやっても栄える場を示す イヤシロチ
そして 何をやっても作物や木を植えても大きくならない場を示す ケカレチという言葉。
一部のマニア的な人には有名な話。

 

何気なく使ってる日本の言葉は 古代のエッセンスも含め
多くの叡智とたくさんの謎が秘められている。

 

世界の四大文明 どころか相当にスケールの大きなDNAを持ってるのかもしれないね。
日本 そして日本人であることに もっと堂々としてていいよなあとこの頃にして思うこと(笑)

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