太古からの叡智

  • 2019.04.17 Wednesday
  • 07:50

ちょい考えてみると 大昔から多くの国
地域で装飾品として 宝石や貴石がたくさん見つかっている。
権威として飾りとしてという説明も分からない訳ではない。
でも それだけじゃないよね。

 

それもありにしても 多くの場合 気持ちとか意気を高める為に
身につけられてたと考える方が しっくり来る気がする。

 

生きるのに今以上に必死だった時代
何故 これら石が身につけられていたか

 

普通に考えたら 元気とか活力とか
さまざまなことを感じるからこそかなあと。

 

現代に生きる多くの人より タブン感覚的なものは
相当強かったのは容易に想像がつくこと。
宝石も貴石も パワーストーンとして考えたら腑におちるよね。

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